2011年01月20日
全てはここから始まった。|太陽光照明はスカイライトチューブ
スカイライトチューブは、暗くてお困りの部屋から倉庫・工場まで幅広く「太陽光を照明」にして、新しいエネルギーとして環境問題解決に、まさにこれから貢献していきます。
天窓では採光が不可能な部屋・不可能な家に、採光の解決策をご提案できます。
「太陽からの使者」スカチュー藤井真二です。
今、「暗い世の中」だからこそ、「明るい笑顔」が静岡の元気を作ります。
スカイライトチューブは世の中に、笑顔になる元気ウィルスを伝染させます。
「笑顔パンデミック!」
そんな私が選んだ、今日の一枚はこれ
この写真の白い建物、どこだかわかりますか?

今日、スカチューマンの仲間、トップワークスさんの事務所へ伺いました。
その途中で撮影したものです。
解りましたか?
そうです。「東海大学」の沼津キャンパスです。

今は開発工学部の学生が学んでいますが、
いまから、26年前には、私が在籍した「海洋学部」の教養部があり
1,2年生が、ここで学んでいたのです。
今、スカイライトチューブと出会い、
「自然エネルギー」のすばらしさと
その恵みについて世の中に広めるため、
日夜活動していますが、
その原点はここにあったのです。
山口から静岡に来たのは、
東海大学海洋学部海洋資源学科に入学したからでした。
当時も「あと30年しか石油が持たない。」と
日本のエネルギー問題がいろいろとマスコミで騒がれていました。
堺屋太一さんの「油断」という近未来経済小説が話題になったのもこのころ
だったでしょうか。
ちょうど、大学を受験するタイミングがこの頃だったのです。
「そうか、日本がピンチなのか。だったら、エネルギー問題を解決するため
エネルギーを勉強しよう。陸上の石油が枯渇するんだったら、
これからは、まだ開発がされてない、『海』だ。」
「そうだ、海底油田を掘りに海に行こう!」と

JRの「京都」キャンペーンの感覚で
海のことなら、日本で一つしかない海についての総合学部、
「海洋学部」で学びたい。
ということで、静岡にくることになったのです。
で、何で「海底油田」が「太陽光照明」になったのか?
それは、また明日。お楽しみに!
スカイライトチューブの実際の明かり体感できます。
メール info2@slt-shizuoka.jp
スカチュー藤井携帯 090-9196-2874
まで、お願いします。
天窓では採光が不可能な部屋・不可能な家に、採光の解決策をご提案できます。
「太陽からの使者」スカチュー藤井真二です。
今、「暗い世の中」だからこそ、「明るい笑顔」が静岡の元気を作ります。
スカイライトチューブは世の中に、笑顔になる元気ウィルスを伝染させます。
「笑顔パンデミック!」
そんな私が選んだ、今日の一枚はこれ
この写真の白い建物、どこだかわかりますか?
今日、スカチューマンの仲間、トップワークスさんの事務所へ伺いました。
その途中で撮影したものです。
解りましたか?
そうです。「東海大学」の沼津キャンパスです。
今は開発工学部の学生が学んでいますが、
いまから、26年前には、私が在籍した「海洋学部」の教養部があり
1,2年生が、ここで学んでいたのです。
今、スカイライトチューブと出会い、
「自然エネルギー」のすばらしさと
その恵みについて世の中に広めるため、
日夜活動していますが、
その原点はここにあったのです。
山口から静岡に来たのは、
東海大学海洋学部海洋資源学科に入学したからでした。
当時も「あと30年しか石油が持たない。」と
日本のエネルギー問題がいろいろとマスコミで騒がれていました。
堺屋太一さんの「油断」という近未来経済小説が話題になったのもこのころ
だったでしょうか。
ちょうど、大学を受験するタイミングがこの頃だったのです。
「そうか、日本がピンチなのか。だったら、エネルギー問題を解決するため
エネルギーを勉強しよう。陸上の石油が枯渇するんだったら、
これからは、まだ開発がされてない、『海』だ。」
「そうだ、海底油田を掘りに海に行こう!」と
JRの「京都」キャンペーンの感覚で
海のことなら、日本で一つしかない海についての総合学部、
「海洋学部」で学びたい。
ということで、静岡にくることになったのです。
で、何で「海底油田」が「太陽光照明」になったのか?
それは、また明日。お楽しみに!
スカイライトチューブの実際の明かり体感できます。
メール info2@slt-shizuoka.jp
スカチュー藤井携帯 090-9196-2874
まで、お願いします。