2014年12月31日

太陽の「光」を引き込んで、電気を使わず「あかり」に変える「SLT照明」スカイライトチューブ、今年もお世話になりました。


HPをご覧頂いた、浜松のお客様の工事も
スカチューマンの仲間、「内山建築」さんの
ご協力を得て、無事に終了。

内山さん




大工さんの技術力の高さや機転の利く素晴らしさ
ほんとうに感じます。


あなたは、おかかえの大工さん持ってますか?


身近に、おかかえの大工さんを
持っているってことは、生活しててすごい安心感に
つつまれるんだろうなーと昨日素直に簡易じました。


スカチューマンの仲間たちには、
地元に根付いた大工さんがとても多い。


自分のお客さんの困り事を解決するために、
いろんな技術を身につけておきたい
と思う気持ちからだと思う。

技術をみにつける




こんな前向きな大工さんに直ぐに電話することができて
直ぐに飛んできてくれる環境があるとすれば、
実は、それは素晴らしいことじゃないかと思います。


そんな方々に、お世話になって今年一年
太陽の恵みをみなさんにお届けすることが
できました。


来年はさらに、スカチューマンの仲間とともに
太陽のあかり「スカイライトチューブ」を普及させて
昼間の「あたりまえの照明」になるように
頑張りたいと思います。

来年もよろしくお願いします。




来年は太陽の恵みをお届けすると同時に
大工さんの恵みもみなさんにお届けできるように
したいと思っています。


なくてはならない
「太陽のあかり」と「おかかえ大工」


来年もよろしくお願いします。
良いお年をお迎えください。



新年は1月5日から営業を始めます。





太陽の光を「あかり」に変えることができる「SLT照明」


人の気持ちも明るくしていきたいと思います。



「SLT照明」って?????????



なに??



正解は「SkyLightTube スカイライトチューブ」の略称でした。
まあ、青色発光ダイオードのことを「LED」と呼ぶのと一緒ですね。



「LED照明」の次の時代は「SLT照明」になる。





◎「太陽のあかり」スカイライトチューブがよくわかる動画はこちら。

 【スカチューマン藤井の自宅は、3方を囲まれた3階建て。
 1階も2階も薄暗い生活を強いられる中で、半信半疑のもと
 祈る思いで設置したスカイライトチューブ。
 はたして3階建ての1階の部屋まで明るくなるのか??】







【太陽が恋しい季節、もっとスカイライトチューブのことが知りたくなったら下記のHPにアクセスしてみよう!】


★お問い合わせは
スカイライトチューブ静岡 公式ホームページ


★もっと商品的なことが知りたい時は
スカイライトチューブ メーカーサイト


★事例をたくさん見たいときは
スカイライトチューブ関東 牛久工務店ホームページ
  


2014年12月23日

新築したらリビング・キッチンが暗くなりそうです。スカイライトチューブってどうでしょうか?お施主様が住宅会社に逆提案。

土地は決めたけど周囲に家が建っており
せっかくのリビングが暗くなるのが心配。

というお客さんがいらっしゃいました。


住宅会社さんからは

「では、リビングに吹き抜けを作りましょうか?


と提案されました。


でも、南側に家が立ってるんですよ。
効果ありますか?」




「では、天窓もつけましょうか。」



「でも、暑くなりませんか?天窓じゃ。」



「・・・・・・・・」




という、やりとりがあって



お客様が




ホームページで「スカイライトチューブ」って見つけたんですけど
これ、なんだか良さそうなんですけどどうでしょうかねー?」

スカイライトチューブってどうでしょう。



「・・・・・、ん、じゃ、私も調べてみて連絡しますねー。」


という、こんな話がお客さんとの間であったらしいですね。


ということで、静岡市内の住宅会社さんから
連絡をもらい、スカイライトチューブについて説明をしてきました。



「そうなんですか、知りませんでしたよ!
静岡はどうしても暗くなりがちなリビング・キッチンが多いので
気にはなっていたんですが・・・。」



「そうでしょう、結構あるんじゃないかと思うんですよねー。」



「これならいいかもしれませんね。
お客さんともう一度打合せしてみますね。」



というやり取りを今日してきました。



太陽の恵みを最大限に活かした家づくりをしたいという思いを
持たれていらっしゃたので直ぐにご理解をいただきました。

太陽と海と青空と



このように、住宅会社とお施主さんの間には
意識のズレが随分あります。


お客さんは、これから毎日過ごす場所ですから
いろんな想像をめぐらして真剣です。


でも建てる側は、そこまでの意識は持つことはできません。
たぶん真っ暗ではありませんからね。



お施主さんが、住宅会社を育てるってことは
よくあることですよね。

素直に自分の知らないことを
お客さんから言われたら調べてみる。



できそうでできないことかもしれませんね。


だって、面倒くさいですから。


自分のいままでの知識以外のことを
素人から指摘されるなんて、専門家としての
プライドが傷つきますからね。


まさに、スカイライトチューブは、そんなプライドを傷つける設備だと思います。
広まらない原因はそんなところにもあるのかなー。

面倒くさい



それに「明るさ」の判断基準は人それぞれの
感覚・気持ちによる差が非常に大きいものでもありますからね。


プロの方には是非一度スカイライトチューブを
採用していただくことをおすすめします。


その効果を知っておいていただければ
今回のようなお客様に対して困ることなく
解決のご提案をすることが出来るんですからね。




今日、ここの店長さんとお話をさせていただいて
非常に勉強になったことがありました。



社員とお客さんを大切にする会社で、ここの家づくりに共感してくださった方だけに
いろんなご案内をされているそうで、一切営業はしないんですって。


見学会などのイベントで名簿をとっても、訪問しないそうです。


新しいお客様との出会いは住宅雑誌や看板やホームページ。
それらを見て良さそうだなと思った人が連絡してイベントなどに参加されるそうです。


「お客さんが喜んでくれるために自分たちに何ができるか?」


をすべての社員が考えていらっしゃるようでした。


確かに見学会に行って、名前書いたら
次の日に、いきなり訪問されたら引いちゃいますよね。
計画があっても、


「今は、考えてません」


って言いたくなっちゃいます。


それよりも、


自分たちはこんな家作ってます。
こんな家に住みたいと思ったらこの指に止まってください。


と言ってもらったほうが
いろいろ聴きたくなりますよね。


しっかりと、自分たちの価値を自信持って出すこと
そして伝えること


情報が多くありすぎる世の中ですから
余計に大切です。


そして共感してくださった方には
全力でその方の幸せのために尽くすこと。


これに尽きるのかもしれません。


私もこうありたいと常々思っています。



このお客さんの家にスカイライトチューブの運ぶ
「太陽のあかり」が笑顔を届けられるといいな
こころから願ってます。

スカイライトチューブで明るいキッチンを





◎「太陽のあかり」スカイライトチューブがよくわかる動画はこちら。

 【スカチューマン藤井の自宅は、3方を囲まれた3階建て。
 1階も2階も薄暗い生活を強いられる中で、半信半疑のもと
 祈る思いで設置したスカイライトチューブ。
 はたして3階建ての1階の部屋まで明るくなるのか??】







【太陽が恋しい季節、もっとスカイライトチューブのことが知りたくなったら下記のHPにアクセスしてみよう!】


★お問い合わせは
スカイライトチューブ静岡 公式ホームページ


★もっと商品的なことが知りたい時は
スカイライトチューブ メーカーサイト


★事例をたくさん見たいときは
スカイライトチューブ関東 牛久工務店ホームページ