2009年10月27日

念願の明るい家で家族も明るく!|太陽光照明

スカイライトチューブは、雨漏りなど起こさないための技術を持った正規の取扱店でしか設置することができない。

責任施工で取り付けてくれるため安心して任せることができる。

静岡県には現在39社の取り扱いが登録され暗い部屋なくすため、日夜活動している。

そんな仲間たちもこれから少しずつ紹介していきたいと思う。

今日は、完成がもうすぐと連絡の入った、㈱アクティーさん。

入江のお宅がもうすぐ完成。この笑顔が、私のエネルギーだ。

一階にあるダイニングにスカイライトチューブが5mの長さをものともせず自然の光を持ってくる。

スカチュー藤井の家と同じで、周りを家に囲まれており、一階のダイニングには太陽光が届かない。今までも、暗かったので建て替える時には明るい家にしたかったそうだ。でも、間取りの関係で、ダイニングが暗くなってしまう。


その時、ここを任された、アクティーの杉山社長が、「そうだ、スカチューマンを呼ぼう。」・・・と言ったかどうかは定かではないが、この問題を解決するためスカイライトチューブにその望みが託されることになった。


工事は、小屋裏を通って、さらに2階を通って一階のダイニングへ光を導く。99.7パーセントの反射率を持つチューブは、曲がっても平気だ。


スカイライトチューブがなければこんなに暗い。おそらく電気は昼間でもつけたくなる感じだ。


それが、こんなに明るく自然の光を導いてくれる。


これは、建築途中の県学会での様子だが、来月11月21日(土)22(日)は完成見学会が開かれるらしい。
今、建築中の人も、これから家を建てる人も、土地を探している人も、リフォームを考えている人も、今暮らしてて暗くて気分がすぐれない人も、必見だ。



気持のいい空間が欲しいと考えているあなたには、もってこいだ。価格以上の価値がスカイライトチューブが棲む部屋にはある。
家族に明るさとともに、笑顔と元気を運んできてくれる。



スカイライトチューブに取り組む工務店は、家族の笑顔を大切にする。このアクティーさんもそうだ。
これが、杉山社長だ。いかにも元気、私もいつもそのパワーをもらっているぞ。


アクティーのシンボルマークは「伊勢エビ」


何でかって?それは、見学会に来て社長に聞いてみてくれ。でも、この見学会に来れば、運気が上がること間違いない。
なんせ「伊勢えび」だけに、威勢が良くなること間違いなし・・・・・。



詳しくは「アクティー 清水」で検索してみてくれ。親切に教えてくれると思うぞ。


みんなと同じで、私も今から完成が楽しみだ。そして、お客さんの笑顔も!  


Posted by スカチューマン at 00:00Comments(4)スカチューマンの仲間達

2009年10月26日

ミキチュー参上!最年少のエコヒーロー|太陽光照明

ようっ!昨日に引き続きスカチューマンだ。今日は、予告通り浜松のタカラスタンダードに行ってきたぞ。そこになんと、静岡県内最年少のエコヒーロー「ミキチュー」がいた。まだ、6歳なのに、このノリ。意識の高さにびっくりだ。


「ミキチュー」には兄貴がいる7歳の「レンチュー」だ。


「スカイライトチューブが明るくなるのはなーんでだ。」と聞いたところ、「電気がついたから。」と言っていたが、それは「ブー」だ。「今、外が明るいのはなーんでだ。」と聞いたら「おひさまがあるから。」とちゃんとわかってくれた。


やはり、まだ大人から子供まで、「明るくなる=電気がつく」、というのが反射的に思いつくようだ。


この、意識を変えていかねば、エコ意識は根付いていかないと思う。「明るくなる=太陽が昇る」、と自然に答えが返ってくるようになったときに、人々の意識が、本当に変わったといえるのではないだろうか。


今日は浜松でそのことについて出会ったみんなには伝えることが出来たぞ。


「ミキチュー」と「レンチュー」は早速、そのことに気づいてからは、「エコヒーロー」として私の手伝いをしてくれた。なかなか正解できない大人に、「教えてあげようか。」とサポートしていたぞ。二人には、お礼として「幸せの"顔晴れ!スカチューカード」をプレゼントしたぞ。これからも頼むぞ。たくさんの人に太陽光の明かりの素晴らしさを伝えてくれ。


セミナーでは、スカチュー藤井が、自然エネルギーについて話していたぞ。「やはり自然エネルギーの中でも、すべてのエネルギーの源は太陽の活動であり、その太陽エネルギーを有効に使うことが大事である。」と言っていたぞ。


太陽ののエネルギーは、大きく分けて2つ「太陽熱」と「太陽光」だ。
「太陽熱」の利用は古くからあり、太陽熱温水器として、30年位前には大ヒットして、乗せてないうちはないくらいだった。スカチュー藤井の山口のうちにも乗ってるぞ。しかし、悪質な訪問販売が広がり、不幸にしてその性能とは関係なく廃れてしまった。もったいない話だ。


しかし、今、環境問題がクローズアップされるようになり、、まず専門家の間で再評価されるようになってきた。日常生活で使うお湯の温度は40度くらいあれば十分だ、これくらいの温度であれば、問題なく太陽熱でつくることができる。給湯の電気エネルギーを減らすことができる。


そして「太陽光」だ。この利用方法は、今は100人に聞けば100人が、まず「太陽光発電」と言うだろう。しかし、電気に変えるといううのはまだまだロスが多いようだ。それだけに、「発電して生み出した高級なエネルギー」は、電気ではないと、代替えが利かないものを動かすために利用してほしい。


「太陽熱」が直接の利用でお湯が作れるとしたら、「太陽光」をダイレクトに利用するとすれば「あかり」が作れることになる。今までも天窓というものはあったが、「暑い」「紫外線の問題」「その部屋しか明るくできない」「思ったほど明るくない」など照明として使うには問題が多かった。


その問題をクリアして「部屋の照明」として使えるところまで、進化させたのが、このスカイライトチューブだ。住宅用では8畳の部屋まで、気持ちよく明るくしてくれる。倉庫・工場・店舗用に、広く、天井が高い場所でも対応できるものもある。


このように、「熱」にしても「光」にしてもダイレクトに利用することをまず考えることで、自然エネルギーの利用効率は格段に上が

る。利用したうえで、足らない部分については、「太陽光発電」でまかない、さらに足らないところを「電力会社」から買う。という

順番にエネルギーの利用方法を各人が意識するようになれば、省エネや自然環境に対しての考え方も大きく変わってくるだろ

う。


意識のないところに無理やり、省エネの大号令をかけても、見かけ上は数字合わせで何とかしてしまうのだろうが、人間を含め

た自然界は何も変わらないのではないかと思う。そこに幸福感はない。


自然環境の大切さを知るには、自然のありがたみを自分の中で、生活の中で感じることが大事なことだ。人々のマインドが「チェ

ンジ」した瞬間に初めて、大きく自然界は変わることになる。「省エネ=我慢」ではないこと。


「省エネ=自然エネルギー活用+生活の工夫+人間の知恵と技術革新」だと私は思う。

だから、まずまだ知られていない自然エネルギー活用の「太陽光照明」を普及させることを、この地球の静岡県から私は仲間とともに進めていきたいと思い、地球にやってきた。

静岡新聞の記者の方も、このセミナーを取材に来ていたぞ。スカイライトチューブのようなものがあることを知って、びっくりしていたぞ。県民の多くの方に知ってもらえてらうれしいぞ


地元の高校生の「だいじろう」と「たくと」だ。通りすがりにもかかわらず、スカイライトチューブに興味を示してくれた。すごいぞお前ら。学校で広めてほしい。勉強も顔晴るように!。ありがとな。



みんな、来週31日土曜日も再び、浜松タカラショールームに行くぞ。
所長さんが、考えに賛同してくれた。31日1日と楽しいイベントがあるようだ。みんなも来てくれ。



ショールームのアドバイザーのおねーさんたちも、みんな明るく親切でファンキーだ。とっても丁寧に説明してくれるぞ。それに何といっても笑顔が素晴らしい。ここに来ればきっと一日楽しく過ごせるだろう。

これが証拠だ、こんなことして写真写る人初めてだ。テレやな「ゆうこ」さんだ。行ったらどの人だかあててくれ。とても優しい笑顔の素敵な女性だぞ。


では、31日再びタカラ浜松ショールームで会おう。


場所 タカラスタンダード浜松ショールーム
    浜松市南区都盛町104-1
    電話 053-425-5760

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Posted by スカチューマン at 08:42Comments(2)スカチュー出番です

2009年10月24日

スカチューマン明日は浜松に登場|太陽光照明

久々登場、スカチューマンだ。


今日はあいにくの雨だったが、明日は晴れてほしいぞ。それというのも明日は、浜松のタカラスタンダードショールームにて「けんもっけん」のセミナーがあるのだ。そこに、私も、スカチュー藤井の応援で参上する。そこで、雨が降っちゃーシャレにならない。でも、万が一雨が降っても大丈夫だ。実際に見学会は雨でも中止にしない。これがその時の様子だ。


スカイライトチューブは雨が降っても外の明るさを、しっかり持ってくることができる。雨が降っても、外は懐中電灯をつけて歩くことはないだろう。それだけ、雲の上から太陽が頑張っているということだ。

スカイライトチューブを隠してみると。


スカイライトチューブで外の明るさを入れてみると。

どうだ、外が暗い分、かえって明るく感じるぐらいだったぞ。

ここの、お宅は、以前は晴れていてもこのホールは真っ暗で、昼間から電気つけっぱなしだった。
あまりの変化に、奥さんもびっくり。「壁の汚れが目立っちゃう」と。でも、とても喜んでもらえたぞ。明るくなると、部屋の使い方も変わってくるようで、とても気持ちのいい場所になってるそうだ。

ということで、明日は浜松ショーうルームで会おう。是非太陽光照明スカイライトチューブの明かりを体感しに来てくれ。


下に予告をしておこう。

けんもっけん主催「自然エネルギーの活用とすみやすい木の住まいセミナー」

場所 タカラスタンダード浜松ショールーム
    浜松市南区都盛町104-1
    電話 053-425-5760

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時間 13:00から13:30 「未来あかるく、くらし楽しく、太陽光発電」
    13:30から14:00 「昼間でも暗いとお悩みの部屋はありませんか?電気を使わない自然光100%の太陽光照明登場」
    14:00から15:00 「木の見える家はなぜ人に優しいか」

スカチュー藤井が13:30から、話をするぞ。


自然光の良さを感じながら、省エネになる。体にもお財布にも環境にもやさしい第5世代の照明だ。みんな聞きに来てくれ。待ってるぞ

  


Posted by スカチューマン at 20:30Comments(0)スカチュー出番です

2009年10月23日

第4の照明の次に来るものは|太陽光照明スカイライトチューブ

私の所属する、建築士会清水支部で、今話題の照明「LED照明」についての勉強会がありました、消費電力が少なく高寿命で
熱も出さず紫外線もほとんど出さない。でも、価格が高いのが既存の照明と比べると弱点になるとか。


それを聞いて、私の愛するスカイライトチューブは、第5世代の照明だなと思いました。
LEDの特徴は同じように備え持ち、それにプラスして太陽光ならではの健康的な明かり、気持ちよさ、自然エネルギーを有効に
使っているという環境への貢献があります。スカイライトチューブの明かりの下では、笑顔になり、やさしい気持ちになれるのは、
そのせいでしょうか。電気照明では決して得ることができない、気持ち良さがここにはあります。



お金では測りづらい価値があります。これからも、この価値を広くみなさんにわかりやすくお伝えしていこうと思います之で、よろしくお願いします。

太陽光照明を体感できる模型の常設展示を始めていますので、皆さん
近くに来たらよってくださいね。
  


Posted by スカチューマン at 06:39Comments(0)スカイライトチューブあれこれ

2009年10月22日

絶景です2。こんな家が欲しい。えっ、これが太陽光!

昨日の続きです。川根にある別荘地。ここに施主が積極的にかかわることをすすめ、できないことはサポートし、一緒に
家づくりをしていくことをスタイルとする、建築工房ヤマウチの作っている家がある。



予想を覆す空間の広がりと本物の素材とのマッチングが気持ちいい。効率を競う家づくりとは一線を画したスタイルが
ここにはある。


そして、この和室。実に落ち着く安らぎの空間だ。


お客様の部屋になるそうだが、障子の窓が実に生きている。
隣のリビングでまだ、談笑が続いていて電気が付いていれば、この小窓から、やわらかな光がほんのりと漏れてきて
和室にいて別のことをしていても、ゆるやかにつながっていることを感じることができて、安心できる。


日本人が古くから大切にしてきた感性、気配を感じながら適当な距離を保って生活することが、ここではできる。


そして、この小窓と同じデザインの照明カバー。天井にしっかりおさまっていることで目線の先に障害物がなく
狭さを感じさせない。琉球畳の上に座ってみると、広さえ感じる。


この照明カバーをとってみると、「えーっ、電気が点いてない。」・・・・・ちょっとわざとらしかったですね。


そうなんです。ここにも本物にこだわるヤマウチ流が。部屋に挟まれた和室は、昼間光があまり届かず、薄暗いのです。
「暗きゃ電気。」これが普通です。でも、昼間から電気はもったいない。しかも、こんなに見わたる空には、あんなにも輝く
太陽光がある。この、光を有効に利用するため、今回スカイライトチューブを導入した。


屋根面から光をとり、


3m程、下に延ばし、


さらに90度曲げて2m延ばした。


その先端から約90センチの部分から、和室いっぱいに広がる太陽光を取り込んでいる。


標準のデザインでは、和室にマッチしないため、ここでもヤマウチ流。チャレンジが始まった。どれくらいの開口で光が
十分届くのか、角度はどうなのか、何度も試行錯誤しながらたどり着いた形がこれだ。


効果は予想をはるかに超えて、こんなに明るいの、と思わず笑ってしまう。


この、笑顔が出るのが、自然光の力なんだと、スカイライトチューブをつけた後は、いつも思う。
明るくするだけなら電機でも出来る。でも、人の気持ちまで明るく元気にできるのは、太陽光照明スカイライトチューブだ。


今エコな照明LEDが第4世代の照明として話題になっているが、


この太陽光照明はまさに第5世代の照明といえるだろう。

省エネによるCO2削減プラス気持ち良さ、これが次世代に求められるキーワードとなるに違いない。
ぜひ、この明かりの気持ちよさを体感してみてほしい。

この、太陽光照明をかくしてしまうと、なんとこんなに暗い部屋なのです。


太陽光照明があればこの通り。この違いは、びっくり、ここでもうれしくなりまた笑ってしまいます。まさに自然の恵みに感謝。
いろんな意味で得したなーと感じます。(自分の家ではないけど。)


これから、太陽が恋しい季節になっていきます。そんなとき、寄り添うようにその明るさを届けてくれる、スカイライトチューブ、
皆さんぜひ、一度体験してみてくださいね。

この住宅ももうすぐ完成。紅葉に包まれた自然を背景にするとまたどんな景色になるのか、今から楽しみです。
また、行ってみようと思いたくなる家です。


ヤマウチさん見学会やってね。みんなに教えますので。
みんなで催促しましょう。見学会。

建築工房ヤマウチ
〒424-0024 静岡市清水区八坂東2-8-10
電話 054-340-1117 fax 054-366-9777
メール qqss5fss9@muse.ocn.ne.jp

手紙、電話、ファクス、メールのどれかで連絡がつくはずです。




  


Posted by スカチューマン at 01:07Comments(1)スカイライトチューブあれこれ

2009年10月21日

絶景です。こんな家が欲しいー、ここにも太陽光照明が。

川根にある別荘地です。笹間湖畔の、緑に囲まれた、自然に抱かれているかのよう。


ここに、外見からは想像できないくらいの、広さをもつ、びっくりする新築の別荘を


建築工房ヤマウチの山内代表がコツコツと建築し、今、家具の棚づくりまで
進んでいる。ほぼ住める状態になっているので、週末になるとオーナーさんが
やってきて、趣味の吹きガラスの作成に没頭するそうだ。
聞くと山内さんの家づくりは、「お客さんと一緒に作る家づくり」だそうだ。


実際この家も、キッチンのモザイクタイルは、ご主人が貼られたそうだ。その時、
よくわからいのが、「どうすればまっすぐ貼れるのか。」ということ。


基準線をヤマウチさんに出してもらってそれで貼って行ったとのこと。また、ストーブの
周辺のレンガもご主人が、ヤマウチさんの基準線のもと仕上げていったらしい。


「こんなこと、ヤマウチくんじゃないと頼めなかった。」といわれるらしい。でも、そう言って
積極的に自分の出来そうなところがあって、手を出してくれ一緒に仕上げていくのはヤマウチさん
にとってもうれしい事らしい。

自分の家だからこそ、こだわりたいところは自分でやったほうがいいのだ。それを積極的に受け入れ
大変なところを手伝ってくれるのが、ヤマウチ流だ。

正面からのぱっと見は小さいけれど、中に入るとダイニングキッチンが見えてくる。そこにはご主人の作った
ランプがテーブルの上を照らすように配置され、自然素材の空間にとてもマッチしている。


オレンジ色のらせん階段を下に下に降りて行き、地下室がアトリエになっている。
見上げると、入ったときの印象とは違い、その空間の広がりに、その大きさにびっくりする。


中に入れば入るほど予想を覆される空間は、ダークのドアと白い塗り壁・淡い色のパインの床材とのコントラストが
よく、どこの部分を見ても飽きが来ない。
自分の思いを形にした住宅が、自らの手も入れることでさらに、理想に近づいていく。そんな家づくりが、このお宅では
できたのだろうと思う。

ヤマウチさんは「このスタイルなので一年に何件もできないけれども、一緒に家づくりを自分も積極的に手を出しかかわって
行きたい人はぜひ一度この住宅を見てもらいたい。」と話す。材料も自分で仕入れられれば仕入れてもらってもOK。
数量や手配がわからなければ、教えてくれるそうだ。


やろうと思っても、よくわからないところは、ヤマウチさんがサポートしてくれるので安心。
これから家を建てる人は、この建物は、一回見ておかないと後悔する。
そしてヤマウチスタイルも知っておかないと後悔する。


いかに、ヤマウチさんの連絡先を書いておくので、見学できる日時など詳しいことは、直接聞いてみてほしい。

建築工房ヤマウチ

住所 静岡市清水区八坂東2-8-10
電話 054-340-1117
fax  054-366-9777


思わず、この家ください。と言ってしまいそうになったよ。私は。



気持のいい空間にいると、自然と元気になってきますね。
ここにスカイライトチューブがとんでもない形でついています。詳しくは明日アップします。
お楽しみに。





  


Posted by スカチューマン at 01:28Comments(2)スカイライトチューブあれこれ

2009年10月19日

笑顔のすてきなおばーちゃんにずっと元気でいてもらいたい。

スカチューマンが応援に来てくれた、イベントにも参加していた、山田建築さんが今、行っている
リフォームの現場にスカイライトチューブをつけてエコに貢献、施主様に明るさを提供することになった。


工事日は、今月の27日に決まった。
お庭が緑でいっぱいの、平屋の歴史あるお住まいは、キッチンと居間があまり明るくありません。


奥さんは、いつも電気をつけていらっしゃる様子でした。

その奥さんのお年を聞いてびっくり、87歳だそうです。足が少し痛くて、膝が曲がりにくいほかは、いたって元気だそうです。
とてもそんな御年には見えません。目を疑ってしましました。健康の秘訣は、早起きとラジオ体操。秋になると枯葉のお掃除と、お忙しいようです。


やはり、体を動かすのがいくつになっても大事なようです。
私も、元気でいつまでも、愛するスカイライトチューブを世に出し続けたいと思います。


どんなに明るくなるか、楽しみにしててね、おばーちゃん。いや、奥様!

山田社長、これからも伊豆を明るくするために一緒に顔晴りましょうね。
  


Posted by スカチューマン at 18:47Comments(0)スカイライトチューブあれこれ

2009年10月19日

MINIはエコな車だと思う|太陽光照明スカイライトチューブ

MINIは今年50周年を迎えるそうだ。1959年が最初に発売された年なので、50年。


すごいねー。どんどん形がリニューアルされて、新型車に乗り換えていくのが今までの車の乗り方だった
のかもしれない。
でも、今回スカイライトチューブがMINI沼津ショールームに入ることになって初めてMINIについて調べてみると
こんな乗り方もかっこいいと思うようになった。


一台のMINIを何人ものオーナーが乗り継いでいく。そこにはオーナーの思いもさることながら、メンテナンスと
ドレスアップをしてくれるショップの存在が大きい。
くクラシックMINIはすでに生産中止になっているので、増えることがない。ショップの人は、「スクラップに出さないで
うちに持ってきて」と口ぐちにいう。
メンテナンスして使えば、いいものは長く使えるということを改めて知った。


車を超えて、かわいいペット、愛する家族、という感じなのだろう。写真はうちの愛する猫たち。


一緒にいることが気持ちいい。その点はスカイライトチューブと一緒なのでよくわかる。
どちらもエコ。今回MINIショールームに設置されるのも偶然ではない物を感じた。

それにしてもオープンが楽しみである。  


Posted by スカチューマン at 00:47Comments(0)miniショールーム

2009年10月19日

スカチューマン三島に参上|太陽光照明

予告通り今日18日は、三島に参上したぞ。一緒に暗い世の中を明るくするため活動しているスカチュー藤井が
タカラスタンダード伊豆ショールームにてセミナーの講師をするというので応援に駆け付けた。


静岡県の大工さんの集まりである「けんもっけん」主催で「自然エネルギーの活用とすみやすい木の住まいセミナー」が
開かれた。そこで太陽光の新しい活用方法であるスカイライトチューブについて熱く語っていたぞ。


セミナーが終わってから、「うちも居間が暗いのー」とやはり共感の声が多くあったぞ。
実際の明かりを確かめるためモデルの周りを囲んでみんなで体感していたぞ。「こんなにあかるいのか。」
見た人だけがわかる感想だ。


やはり、知らない人が多すぎる。もっと知ってもらわねば。
スカチュー藤井もがんばっているぞ、来週は浜松で講師を務めるらしい。応援に行ってくるぞ。


ところで、タカラショールームの人はファンキーで明るく親切だぞ。一緒にポーズをとって写真に写ってくれた人に悪い人は
いない。一度みんなも、遊びに行ってみてくれ、キッチンやお風呂について、教えてくれるぞ。



25日はタカラ浜松ショールームで13時から応援に行っているので会いに来てくれ。待ってるぞ。
  


Posted by スカチューマン at 00:05Comments(0)スカチュー出番です

2009年10月15日

おお、ついにminiショールームに太陽光照明が!

今日、待ちに待ってたminiショウルームに太陽光照明スカイライトチューブの設置が始まりました。

屋根に穴をあけた場所に、雨が入らないように専用の水切り版「ルーフベース」を取り付けました。


99.7%と驚異の反射率を持つチューブを接続し屋根の上から差し込みます。


さらに、太陽高度の低い時間帯でもしっかり太陽光をつかむため反射板(もちろん99.7%です。)を設置します。


そして、アクリル製のドームをかぶせて終了です。このドームがまたすごい。
熱を65%カットする上に紫外線も97%します。これが何を意味するかというと、粗利の下にいても暑くない。そしてものの
色あせがないということです。安心して日光浴できます。


よく天窓を使われますが、直接光であるため、とても暑くさらに眩しくその下では、本を読む気にはなれないと思います。
そんな天窓では実現できなかった、空間をスカイライトチューブは作り出せます。
暑くて困ってる方もご連絡ください。解決できると思いますよ。

と、言ってる間に1代の設置が完了しました。ここは自動車の修理をするサービス棟です。


より明るく、気持ちよく仕事ができ、オーナーの大切な車をしっかりメンテナンスしてもらえると嬉しいですね。

帰りに書店によってみました。車の雑誌ってたくさんあるんですよね。


miniの本もありました。たくさんの雑誌を見てきましたが、miniの本は他と違ってる感じでした。
多くの本はスペックや走りについてのことにページが割かれているのですが、miniはオーナー
がカスタマイズした紹介とか、オーナー同志の集まりとか、車のことがよくわからなくても楽しそうでした。


車なのにまるで自分の愛するペットを自慢するかのような感じを受けました、
車を連れて一緒に遊びに行くという感覚のドライブになるのでしょうか。

そんな、オーナーさんやminiファンの方がいらっしゃるショールームです。自然光であふれる心地よい空間は、そんな
みなさんにぴったりの空間だと思います。家族の恋人の笑顔のあふれる、そんな楽しそうなイメージが今から浮かんできます。

わかりやすい場所なので、国一から沼津駅に向かう方は気にしてみててくださいね。


最後に、予告です。今度、スカチューマンはどこで会えるの?という声にお応えして・・・

スカチューマンは今週末「三島タカラスタンダードショールーム」に暗い家をなくし明るい世の中にするために登場します。
18日(日)です。楽しみにしていてください。


詳しくはスカチューダイヤル 090-9196-2874 まで連絡ください。

  


Posted by スカチューマン at 23:42Comments(0)miniショールーム

2009年10月14日

いよいよminiショールームにスカイライトチューブが!

今、自動車のショールームに、スカイライトチューブの設置が進められています。


イギリスの生んだかわいい名車「mini」の沼津ショールームが、国一から沼津駅に向かう道リコー通りに曲がる角に
新築されています。今はまだ鉄骨の骨組みができているだけでよくわかりません。


屋根にスカイライトチューブを設置するために、6個の穴をあけた状態です。


明日から、いよいよスカイライトチューブ本体の設置が始まります。
今から、わくわくしてきます。6mもの高さから、自然光が車を自然の明かりで表現する。

車本来の、太陽光のもとで見るのと同じ色が、ショールームにいながらにして確認することができるのです。


少ールームというといろいろな電気をつけてきれいに見せる演出をしますが、それはなんとか自然光に
近づけ、本来の色を見せたいという気持ちからですよね。
電気を使わずとも、自然光を取り込み照明とすることのできるスカイライトチューブは、どんな色合いと空間を
演出してくれるのでしょうか。


また、自然光のもとで、お話も聞けるため、きっと居心地のいい空間・時間をすごし、miniに乗って走っている
姿を気持ちよく想像することができるのではないでしょうか。

修理をするサービス棟にもスカイライトチューブが7台設置され、極力昼間は電気をつけず作業ができるように
設計されています。まさにエコなショールームです。


年内には完成予定ですが、今から楽しみです。


これから、工事の進行状況やminiという車についても書いていきますので楽しみにしていてください。
完成したら一度足を運んで見てくださいね。

お昼はすぐそばのお好み焼き屋さんで食べるといいかも。ポンポコポン!




  


Posted by スカチューマン at 23:08Comments(0)miniショールーム

2009年10月13日

まってました。替玉屋|太陽光照明スカイライトチューブ

まちに待ってたお店が、やっとオープンしました。


その名も「替玉屋」さん。本格博多ラーメンのお店です。


オープン初日に行ってやっと座ることができました。

私は、山口県出身なので、ラーメンはやっぱりとんこつ味が好きです。

静岡に来てからはなかなか、とんこつ系のお店がなく、仕方なく味噌ラーメンを
食べていました。そのため、帰省すると必ず、ラーメンを食べ貯めしてきました。

それが、なんと身近に博多ラーメンのお店ができたのです。
今までも、とんこつ・博多ラーメンとのれんのかかっている店に入って、何度その味にだまされたことか。

でもこのお店は違いました。
待ってた味です。おいしかったー。これで、好きな時に食べられると思うとうれしくなってしまします。


博多ラーメンでは、大盛りというのはなく、もう少し食べたいときは麺だけをお変わりできる「替玉」という
メニューがあります。独特のシステムですが、とてもリーズナブルな値段でもう一杯食べられるのですから
お得な感じです。


家族で、夕飯に食べに行ったら、もうスープが完売していて、閉店時間前なのにしまっていて
残念でした。
静岡の方は、あまりこってりしたのは好まないと聞いていましたが、ここの味はさほど臭みもなく
十分に受け入れられる味のようです。

店の店主を知っていて、店舗の改装の工務店さんを紹介したこともあり、このまま繁盛してくれればと思いますが
行っても売り切れはつらいし複雑です。

席はカウンターで8席しかないのですぐに満員になってしまいます。

無垢の木の素朴な感じがいいですね。
施工をした早坂設計工房さんのセンスもよく、お店への愛情が伝わってきます。頼んでよかったです。

夕方は5時からなので、今度は早く行こうと思います。
ご主人に「きっと、本物の博多ラーメン待ってる人は多いと思いますよ。」とお話したことがありますが
まさにその通りでした。


一度は食べたい店です。清水区の北矢部のイエローハットの近くにあります。


スカチュー藤井の「愛する味のお店」をこれからも、紹介しますので行ってみてくださいね。  


Posted by スカチューマン at 23:17Comments(2)一度は食べたいお店

2009年10月12日

「ガイアの夜明け」で、多くの家庭が明るくなりそうです。

テレビ東京の番組「ガイアの夜明け」が放送されてから、早いもので2週間。

この間、日本各地の方からお電話をいただきました。
西は香川県、北は福島県までほんとにありがとうございます。


静岡県は放送がないこともあり、地元なのに多くの方に知ってもらうことができずにすみません。

きっと県内でも、地元の放送局が有益な情報なので取り上げてくれることと思います。


それまでは、このブログで情報を発信していきますので見てくださいね。

それで、お問い合わせいただいた各地の方には、それぞれの地域で、スカチュー藤井と志を同じくする
仲間にお願いして、「あきらめてた」暗さを解決してもらうことにしました。

早速、お伺いして取り付けることになったという、うれしい情報が昨日からどんどん舞い込んでくるようになりました。

ほんとに、知ってもらえてうれしいし、お役に立ててこんなうれしいことはありません。


暗い世の中を、家の中を明るくすることから、変えていく。家族に笑顔が戻ればみんな元気になる。
人にも自然にもやさしいスカイライトチューブが届ける光は、「明るさと一緒に元気もやってくる魔法の光」なのです。



これからもスカイライトチューブ静岡は、スカチューマンと一緒に「暗い世の中を明るくする」ために、スカイライトチューブを
みなさんのもとへお届けし続けます。

  


Posted by スカチューマン at 20:48Comments(4)ガイアの夜明け秘話

2009年10月12日

絶好調、今日も明るいスカイライトチューブ

今日もいい天気でした。
我が家のスカイライトチューブも絶好調。
イリュージョン体感会のため、準備のため朝から黒い暗幕をつけておいた。



すると、スカチューウーマン(家内のことです)からクレームが。

「まだ、いいじゃん。スカチューないと暗くてイライラするんだから、まだはずしといて。」


ということで、いったん外すことに。


この日改めて、スカイライトチューブが我が家にやってくる前の様子を思い出し、

「前は暗かったんだねー。こんなに明るくなってよかったねー。」と


二人でありがたみを再認識し仲直りしました。
夫婦の仲も、明るくするスカイライトチューブに感謝です。

体感会では、模型を自宅の駐車場において、効果と仕組みを知ってもらえるようにしました。


予定の合わない方のために、またあまり時間の取れない方のために、イベントで
貸し出す予定のない日は、常時展示することにしたので、
「ちょっと、うちの中暗いんじゃない。」と思っている方は、寄ってみてください。

模型の隣に体験の仕方を書いた看板がありますので、それに従って明るさを
実感してください。

さらに、家についている実際の様子が気になる方は、「ピンポーン」とドアホンをならしてください。
在宅であればご案内します。

しばらくしても出ない場合は、不在ですので、下記まで、ご連絡をください。

スカチュー藤井ダイヤル 090-9196-2874 まで。






場所は下記の地図を参考にしてきてください。

住所 静岡市清水区宮代町11-17
℡   054-367-6884 


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Posted by スカチューマン at 19:46Comments(0)スカチューイリュージョン体験会