2010年03月24日

できる事からやる!|天窓より明るくスカイライトチューブ

「太陽からの使者」スカチュー藤井真二です。

今、「暗い世の中」だからこそ、「明るい笑顔」が静岡の元気を作ります。
スカイライトチューブは世の中に、笑顔になる元気ウィルスを伝染させます。

「笑顔パンデミック!」

そんな私が選んだ、今日の一枚はこれ

以前、紹介しましたが島根に行く途中の「蒜山高原サービスエリア」のレストランの入り口です。



三角看板です。このような、看板は飲食店の前でよく見ますよね。


この看板を、通りすがりに見て、思わずそのお店に入ったり、その商品を買ってしまったりした経験は
有りませんか。

この看板に、写真や商品に対する思いが書いてあれば、なおさら興味がわきますよね。



知らないお店を、通行中の人に知ってもらうためにやってるんですよね。




「知らないお店」を「知ってもらう」





これって、建築現場でも一緒ですよね。


良く、現場はショールームと言いますが、どこまで意識してますか。


「構造見学会や完成見学会の時が、人に知ってもらうショールームになるとき」


という固定概念はありませんか。私もそうでした。


でも、この三角看板、別に建築現場の前においてあってもいいですよね。
知らない人に興味を持ってもらって存在を知ってもらうということでは、建築現場も飲食店も美容院も一緒ですよね。


文房具屋さんに行けばすぐに明日からでも実行できます。



高いお金を出してチラシをまかなくても、ライブ感覚で現場を伝えることができます。


「知ってもらうこと」地域の工務店さんの大きな課題です。



「知ってもらうために」どんなことやってますか。



難しく考えずに、できる事からやりましょう。


「実行することと、考えてやらないこと」は、「100と1」以上の差が有ります。


実践する勉強会「親方繁盛会」では、お互いの実践例の情報交換もやりながら
お互いを高めていけるようにしたいと思います。


「おっ!」と、ピンと来た方は、早速、文房具屋さんに走ってくださいね。



スカイライトチューブは、暗くてお困りの部屋から倉庫・工場まで幅広く「太陽光を照明」にして、新しいエネルギーとして環境問題解決に、まさにこれから貢献していきます。

天窓では採光が不可能な部屋・不可能な家に、採光の解決策をご提案できます。

「部屋が暗くお困りの方」「昼間の電気代削減したい方」「二酸化炭素削減策をお探しの方」
お気軽にご連絡ください。

スカイライトチューブの実際の明かり体感することできます  


Posted by スカチューマン at 23:58Comments(0)スカチューの日記